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title: "ひうら散歩～横浜で劇団四季「オペラ座の怪人」鑑賞"
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updated: 2017-06-14T08:05:00+00:00
type: post
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# ひうら散歩～横浜で劇団四季「オペラ座の怪人」鑑賞

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横浜で行われている

劇団四季の「オペラ座の怪人」を鑑賞しました。

お話の内容は…

（劇団四季のHPより）

1905年、パリ・オペラ座の舞台上。オペラハウスの所有物がオークションにかけられている。

車椅子の老人はその中の一つ、オルゴールに手を止める――。

さかのぼること半世紀、オペラ座の舞台では、オペラ『ハンニバル』のリハーサル中。
しかし華麗な舞台の外では"オペラ座の怪人"の仕業とされる謎めいた事件が続発していた。

策を講じない支配人に腹を立てたプリマドンナのカルロッタは、オペラに出演しないと言い出す。

急遽代役に選ばれたのはコーラスガールのクリスティーヌ・ダーエ。
 亡き父の贈り物"音楽の天使"にレッスンを受けたという素晴らしい歌声を披露し、

舞台は大成功をおさめる。
そんなクリスティーヌをひときわ熱いまなざしで見つめる青年がいた。
ラウル・シャニュイ子爵は、美しく成長した幼なじみのクリスティーヌの楽屋を訪れる。

その夜、クリスティーヌは楽屋から忽然と姿を消した。
クリスティーヌの前に"音楽の天使"が現れ、オペラ座の地下に広がる神秘的な湖を進み、

彼の隠れ家へと連れ去ったのだった。

"音楽の天使"を名乗って夜ごと彼女に歌を教えていたのは、

愛するクリスティーヌをプリマドンナに仕立て上げ、

自分の音楽を歌わせたいと願う"オペラ座の怪人"だったのだ――

劇場は日本大通り駅のそば、KAAT神奈川芸術劇場。

劇場も舞台にぴったりのオペラのような縦型の作りでした。

そして舞台下にはオーケストラの方々が！！

あの有名な曲、「ジャジャジャジャジャーン、ジャジャジャジャジャーン」も

流れました。（わかりますか？？）

肝心の内容はわからない部分もあったのですが

演技力、歌唱力の高さに感激しました。

次回はノートルダムの鐘、アラジンをみたいな～、なんて思っています。

日浦